Vision Management

組織の10年後 描けていますか?

はっきり見えると、めざしたくなる。
みんなに見えると、ひとつになれる。

世の中が大きく、そして、急速に変化しているいま。
それは、多くの組織が、自らの価値を見つめなおし、
これから向かう先を定めるべく、
模索をしているときでもあります。
自分たちは、どこへ向かうのか。なぜ向かうのか。
大切なのは、その姿と理由を、
経営層から現場の従業員まで、
組織のメンバーと共有できていること。
一人ひとりが、共感し、行動できていること。
実現のために何をするか、発想し、実践できること。
いま、組織に必要なもの。
それは、なんとなく良さそうな未来のイメージでも、
数値だけにコミットする目標でもない。
いつまでに、どうなっているのか。
組織が一体となり、目指し、実現したくなる、
精度高く描かれた未来像である、
そう考えています。

Vision

未来における存在意義

Vision Managementでは、
ビジョン=「未来における存在意義」と
定義しています。
それは、組織内、クライアント、
市場、社会、パートナーといった多様な他者との
関係性のなかに存在し価値をなすものです。

Vision Design

固有のビジョンの構築と実装

固有のビジョンを「構築」すること、
そしてビジョンを軸としたポジティブな関係性の
なかで、多様なステークホルダーのアクション
によりビジョンを「実装」すること。
構築と実装。接続的かつ円環的な2つのフェーズ
によりビジョンデザインは実践されます。

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ビジョンデザインの現場から

自社でのビジョン構築、実装をベースに
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